SELECTED PROJECTS
つくったものだけではなく、
考えたことまで。
デザインには、理由があります。
誰に届けるのか。
何を伝えるのか。
どうすれば、伝わるのか。
それぞれの制作で考えたことを、
実績とともにご紹介します。
Every design
has a reason.
違う課題には、
違う答えを。
DIFFERENT ANSWERS.
業種も、目的も、伝える相手も違う。
だから、同じデザインにはなりません。
それぞれの事業に必要な伝え方を考え、
一つひとつ、違うカタチをつくります。
同じ「LP」でも、
同じつくり方はしない。
業種が変わっても、
考えることから始める。
デザインの前に、
考えていること。
同じWebサイトでも、
解くべき課題はそれぞれ違います。
誰に、何を、どう伝えるのか。
その答えを探すところから、
デザインは始まります。
CORPORATE WEBSITE / WELFARE
安心を、
デザインする。
福祉サービスのWebサイトで大切なのは、
情報を伝えることだけではないと考えました。
初めてサイトを訪れた方が、
「ここなら相談できそう」と感じられること。
そのために情報を整理しながら、
やわらかさと信頼感が共存する見せ方を設計しました。
情報を整理する。
不安を減らす。
相談への距離を、近づける。
TRUST
× CLARITY
× WARMTH
EDUCATION / RECRUITMENT
一歩踏み出したくなる、
熱量をつくる。
読み手に情報を理解してもらうだけではなく、
「やってみたい」という気持ちまで動かす。
強いメッセージとビジュアルを軸に、
読み進めるほど期待感が高まり、
次の行動へつながっていく流れを意識しました。
興味をつくる。
気持ちを高める。
最後の一歩を、後押しする。
ENERGY
× STORY
× ACTION
BOOK / LANDING PAGE
世界観を、
静かに伝える。
強く訴えることだけが、
人を惹きつける方法ではありません。
内容そのものへの興味を深めてもらうために、
情報を詰め込みすぎず、
視線がゆっくりと進む余白とリズムを意識しました。
語りすぎない。
余白をつくる。
もっと知りたいを、残す。
WORLDVIEW
× SPACE
× CURIOSITY
THE DESIGN COMES LATER.
まず、聞く。
そして、考える。
まだ、答えが
決まっていなくても
大丈夫です。
「何をつくればいいか分からない」
「今のサイトの何が問題か分からない」
そんなところからでも大丈夫です。
まずは話を聞き、課題を整理するところから
一緒に考えます。
ホームページを
つくりたい。
商品・サービスを
きちんと伝えたい。
今あるサイトを
見直したい。
まずは、
相談してみたい。
LISTEN THINK ORGANIZE CREATE
聞く。
考える。
整理する。
そして、
伝わるカタチにする。
まとまっていなくても、
まずはお話を聞かせてください。
